大阪梅田の美容整形・美容外科・美容皮膚科

0120-7867-48

JR大阪駅・西梅田駅 徒歩3分9:30~19:00

WEB相談室

お悩みごとをお気軽にご相談ください
WEB相談室 WEB相談室

これまでの相談内容から探す

ご相談一覧

1519件中 11〜20件表示

Q. 二重切開の再修正と幅について

  • まなさんのご相談
  • 2022/04/28
まなさんのご相談

私は二重切開の幅狭め修正を他院でしたんですが、5ミリで切開したと言われたので、てっきり寝た状態で瞼の皮膚を軽く伸ばして5ミリで切開したのかと思ったら、先生から寝た状態で伸ばさずに5ミリと言われました。
幅のない奥二重を希望していたこともあり、2ヶ月経過した今でも幅が広いままです。 脂肪移動での二本線で修正をしてしまった場合、再度狭くする修正は難しいのでしょうか?また、寝た状態での5ミリは奥二重になる見込みはありますか?

まなさんへのお返事です

幅広のラインから修正したラインがどれくらいまつ毛側になったか?と、幅広のラインが十分に消せたか?の問題になります。出来上がりの二重幅は症例ごとに違いがあるので、数値だけでは何とも言えません。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 二重切開の伸展位について

  • まなさんのご相談
  • 2022/04/26
まなさんのご相談

二重切開の伸展位についてです。
二重切開のために瞼にデザインをするとき、先生は寝た状態で皮膚を伸ばさずにデザインしますか? 他院の先生からは、寝た状態だと瞼の皮膚が伸びてるから、皮膚を伸ばさずに測ってデザインをすると施術後に聞きました。
私は伸展位という言葉の通り、皮膚を軽く伸ばして測るものだと思っていました。先生はどのようにデザインされていますか?

まなさんへのお返事です

科学としての再現性から計測値を記録しますが、皮膚には伸展性があるので測り方で違ってきます。立位や座位で測ったり仰臥位で測りますが、皮膚は伸展しなかったり伸展して測ります。伸展といってもその程度によって違ってきますので、例えば仰臥位で睫毛が動かない程度に眉毛方向へ伸展して測ることが多いでしょう。そのように計測の状況も併せて記録します。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. フェイスリフトの固定の糸が切れた可能性

よしさんのご相談

3週間前にフェイスリフトを受けました。
術式はスマス、リガメント法です。
頬のリガメントとスマス下で剥離して挙上しています。
スマス弁は分割して下方をエラの下に1箇所、耳介後面の乳様突起部に2点牽引固定しています。
エラの下固定部は広頚筋で吸収糸でアンカー縫合しています。
相談したいことがあります。
術後17日目に誤って片方の耳たぶの下辺りから5センチ下辺りの首の筋を下方向に押してしまいました。
それからエラ下の牽引固定している場所が痛くなりました。
痛みは軽度ですが、まだ痛いです。
アンカー縫合の糸が切れてしまったのでしょうか?
もし、切れた場合は、元のたるみのひどい顔に戻ってしまうのでしょうか?
もし切れた場合、左右差が出ると思いますが再手術はできますか?
よろしくお願い致します。

よしさんへのお返事です

糸が切れたり固定が外れたのかもしれませんが、すでに手術後17日を経過していますので周囲組織との癒着が始まっていて簡単には戻らないように思います。元の弛みに戻ったなら再手術になりますが、まずまずそこまでの心配はないと思います。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 二重切開の修正を埋没でできるか

  • さゆさんのご相談
  • 2022/04/19
さゆさんのご相談

12/2に他院にて、二重切開をしました。その後三重になってしまう時があること、埋没の時よりも目が小さく見え、きつく見えてしまうこと、右目の二重とまつげの間の皮膚がだぶつくのが気になっております。切開後に老けたと言われる事もおおくなりました。どう対処すればよいかわかりません。
しばらく休みが取れないので埋没法で対処したいと考えているのですが、どこまで対応可能なのか、また埋没が緩くなった時のリスクなど教えて頂きたいです。

さゆさんへのお返事です

切開後の修正を埋没法でしても、その効果は一時的なものでしょう。また埋没法でできることは二重ラインの緩みを補助したり三重の広い方を補強するくらいしかできません。リスクはあまり考えなくてもよいと思います。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 眉下切開後の凹み傷について

ももさんのご相談

眉下切開の凹み傷で悩んでいます。
傷跡自体は綺麗で細く気にならないのですが、凹みと目元を動かした時の引き攣れが気になります。
剥離と脂肪注入での傷跡修正は可能でしょうか?よろしくお願いします。

ももさんへのお返事です

剥離と脂肪注入が適当なのかは拝見して検討いたしますが、剥離によって眉毛の脱落を起こす可能性があります。眉下切開後の経過が分かりませんが、とりあえず1年くらいをめどに経過を見ては如何でしょうか?

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. ミニリフトについて

くうさんさんのご相談

顎横の弛みが気になり、カリスクリニック様でミニリフトを検討しております。
元々顔の骨格が大きく、頬骨も横に張っていますが、ミニリフトをした際に顔の横幅が余計に目立つのではないかということを心配しております。
その辺りは先生と相談して回避できるのでしょうか。
お忙しいところ恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

くうさんさんへのお返事です

基本的には顔の横幅が広がることはありませんが、お顔の状態によって改善を見込めるかは診察してみないと分かりません。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 眼瞼下垂の吸収糸について

メロンさんのご相談

全切開と、眼瞼下垂手術を先生にしていただき、数ヶ月経ちます。傷もキレイな二重にしていただきありがとうございます。
が、気になることがあるので質問させて下さい。瞼板と挙筋腱膜?をつなげる時に吸収される糸を使用しているとの事でしたが糸が溶けても現在の二重が緩んで来ないのかと少し心配です。大丈夫なのでしょうか?
先生の長年のご経験からそのような事はないのでしょうか?溶けない糸を使用する病院もあるみたいなのですが、素人にはどちらがいいのかわかりません。将来二重が緩んだり取れたりするのは不安なので、質問させていただきました

メロンさんへのお返事です

吸収される糸を使う場合は、吸収されるまでに組織間の癒着がしっかり完成することが前提になります。挙筋腱膜前転術の場合は、瞼板前組織を剥離して瞼板そのものに腱膜を直接縫合固定する必要があります。二重の固定についても同様で、まつ毛側皮下眼輪筋が瞼板そのものや腱膜にちゃんと縫合固定される必要があります。上瞼を引き上げる眼険挙筋の力を確実に伝える縫合であれば吸収糸が溶けても十分に継続的な癒着が確保できます。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 三重の治療について

  • h.mさんのご相談
  • 2022/04/12
h.mさんのご相談

お世話になっております。
4〜5年前に出口先生に二重の全切開手術をしていただきました。
丁寧に何度もカウンセリングをしてくださり、仕上がりも綺麗で大変満足しております。 カウンセリングでも右目の上まぶたの脂肪が少ないから、今後 三重になる可能性があると教えていただき、やはり右目だけ三重になる日が増えてきました。 また当時のような二重に戻すことは可能でしょうか?
もしそのような施術があれば、片目だけの費用も教えてください。どうぞよろしくお願い申し上げます。

h.mさんへのお返事です

二重瞼は瞼を開く力と二重の固定力が要です。上瞼がやせていると窪んだり三重になることがあります。瞼の開きを大きくしたり、二重の固定が緩いようなら補強で改善することがありますが、改善できないようなら脂肪移植やヒアルロン酸注入を行うこともあります。診察しながら希望を聞いて、鏡を見ながらのシミュレーションで確認させていただきます。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 全切開修正の癒着乖離

  • ひさんのご相談
  • 2022/01/31
ひさんのご相談

二重切開の幅を狭める修正方法について質問があります。
かなり幅を狭める場合、前の切開線の下で新たに切開し、脂肪移動をして三重を防止する方法ですが、
①脂肪移動も脂肪移植のように凸凹したり、瞼が厚ぼったくなる可能性はありますか?
②三重を防止できなかった場合、ヒアルロン酸等の注入で改善、もしくは施術中に袋とじをするという判断になりますか?
③吊り上げのようなくい込み(閉眼時の)が起こることはありますか? 以上の3点について回答して頂けると幸いです。

ひさんへのお返事です

①血管の繋がった柔らかい眼窩脂肪ですから、そのような可能性はまずありません。
②ヒアルロン酸注入はしません。袋とじはやることがあります。
③吊り上げの時ほどの問題はないかもしれませんが、多少はありえます。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 全切開癒着剥離

さえさんのご相談

全切開の幅狭修正などで癒着剥離などを行うと思うのですが、それによるリスク、機能障害などはありませんか?また、カリスクリニックでは、幅狭修正できょうきんぜんてんを行うこともあると口コミで見かけたのですが幅狭修正であってもそれをしないことも多いですか?また、する必要があれば事前にきょうきんぜんてんするとの説明がありますか?手術中にしかわからないものなのでしょうか?

さえさんへのお返事です

幅広二重の癒着を剥離しても機能障害はありませんが、見た目の問題として再癒着による三重になるのが最大の問題になりますので、この三重を回避することが重要です。幅広二重の場合には高い重瞼位置での癒着が瞼の開きを悪くしていたり、瞼の開きそのものが不十分なことがあります。瞼の開きが良くなることも二重幅を狭くする効果がありますから、術前にその必要があるのかを判断しますが手術中にその判断をすることもあります。挙筋前転をするしないにかかわらず、腱膜の瞼板固定は行います。修正にしろ初めての切開にしろ、常に瞼の開きと二重の固定を適切にすることがとても重要です。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

先頭へ

最後へ

お急ぎの方は0120-7867-48

直接お電話(フリーダイヤル)でもご相談ください。

何でもご相談ください!
一つ一つに院長がお答えします

WEB相談はこちら