大阪梅田の美容整形・美容外科・美容皮膚科

0120-7867-48

JR大阪駅・西梅田駅 徒歩3分9:30~19:00

WEB相談室

お悩みごとをお気軽にご相談ください
WEB相談室 WEB相談室

これまでの相談内容から探す

ご相談一覧

1434件中 41〜50件表示

Q. フェイスリフトのデザインの仕方

○イ○マさんのご相談

ブルドッグたるみで毎日憂鬱な日々を過ごしています。
美容整形するしか方法はないと思っているのですが、以前、眼瞼下垂手術をした時、横に寝てからデザインされて不揃いな二重が出来上がってしまいました。おそらく、上まぶたのたるみが流れたこと…横になってからデザインしたことが原因だと思っています。
こんなことは2度と起こってほしくないので希望もかねてお聞きします。
フェイスリフトのデザインは椅子に座った…体が起きている状態でしてもらえるのでしょうか?。真横になるとたるみが流れて起きている状態とは違う顔になります。起きている状態でしてほしいのです。

○イ○マさんへのお返事です

瞼でもフェイスリフトでもデザインを引くのは仰向けの状態でしますが、その後起き上がって適切なデザインになっているか見て必要に応じた修正をします。これらを何度か繰り返すのが正しい方法です。立ったり座った状態でデザインできるのは、脂肪吸引などアバウトな輪郭を印す場合だけです。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 全切開で三角目になったので、治してほしいです。

テツヤさんのご相談

こんにちは。2ヶ月前に全切開と眼瞼下垂を受けましたが、二重幅の形が悪く、不自然な三角目になりました。
悩んでおりまして、奥二重かつ自然に修正していただきたいです。二重幅はそれほど広くなく、奥二重よりで、皮膚切除はしたことありません。
それと眼瞼下垂手術で目をぱっちりとしたいのですが、右目は前転術ではこれ以上上がらないとのことです。この場合料金の方はどうなりますでしょうか。

テツヤさんへのお返事です

瞼の開きの問題と二重の固定の問題になります。そして修正では、前の手術の影響で組織の損傷程度が違いますので、最終的な出来上がりは手術してみないとわからない部分もあります。しかし手術料金は予めお示しする必要があり、術前状態から必要と思われる操作やその難しさで見積もりします。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. フェイスリフト後の脂肪吸引について

ぽむぷりさんのご相談

こちらのクリニックで顔の脂肪吸引を考えています。
過去(1年程前)に切開フェイスリフトの経験があるのですが、脂肪吸引する際に問題はないでしょうか?

ぽむぷりさんへのお返事です

切開フェイスリフトで剥離したり脂肪吸引した領域の脂肪吸引は難しいと思います。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 目の下のクマ

  • まむさんのご相談
  • 2021/02/01
まむさんのご相談

目の下のクマで悩んでいます。赤紫のクマのような膨らみがあり、化粧でもなかなか隠すことができず、自分でインターネット等で調べると経結膜脱脂というものでクマ取りができると知りました。
そこで質問なのですが、現在私は23歳で、この歳で脱脂したとしても年月を経て再発したりするものなのでしょうか?また経結膜脱脂法だと、クリニックによってはダウンタイムが1週間程で済むと記載してる所もあるのですが、その程度の期間で腫れや極度の内出血等が目立たなくなる手術なのですか?
自分のクマがそれに該当するか、その手術が適しているかといったカウンセリング的なものだけでクリニックに行ってもいいものか、不安と疑問がたくさんあります。

まむさんへのお返事です

膨らみは脱脂で改善しますが、赤紫の色は皮膚が薄いためで改善しません。ご質問のように、脱脂後の再発に対しては隔膜の補強や裏ハムラ法などでの対策が必要です。また手術後のダウンタイムは出血の程度に比例しますので、出血が少なければ1週間もかからないでしょうし出血が多ければもっとかかることがあります。皆さん分からないことだらけなので、遠慮なく診察を受けて下さい。聞きたいことをメモして受診されると良いでしょうね。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 扁平母斑について

  • たまさんのご相談
  • 2021/01/30
たまさんのご相談

初めまして。
顔に生まれつき扁平母斑と思われる大きめの茶アザがあります。
扁平母斑は再発率が高い、レーザーの痛みなども心配で今までは治療を諦めてきました。
マスク必須の今、少しでも良くなるなら綺麗にしたいと思い、クリニックなどを沢山調べています。
扁平母斑の治療についてレーザーの痛みや料金など教えて頂けたら幸いです。
また何回も間隔をあけてレーザーをする事で再発リスクが下げられると聞きましたが本当でしょうか。宜しくお願い致します。

たまさんへのお返事です

ご指摘の通り、扁平母斑は再発が多いものです。綺麗に取れたと思っていたら、1ヶ月くらいから毛孔から広がり元の状態に戻るパターンをよく経験します。繰り返し治療が有効かもしれません。Qスイッチルビーレーザーによる治療では、2回までは保険を使えます。冷やしながら、麻酔クリーム、ペンレステープなどを利用すれば、痛みが多少軽くなります。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 左目下の逆まつげ

  • ○川○○さんのご相談
  • 2021/01/28
○川○○さんのご相談

左目下の逆まつげを治したいです。痛みはないですが、朝起きた時の目ヤニの量が多いです。目は赤く充血してます

○川○○さんへのお返事です

診察で睫毛が眼球にあたっている状況をみたうえで、症状とあわせ保険適応の可否を判断させていただきます。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 二重を狭くしたい

マ○○ラさんのご相談

他院で二重切開しました。
希望とは全く違うデザインにされました。
現在、眼球にくい込んだような?
こけてくい込んだような二重になっており
目も開けずらく、夜になると二重幅も広がり
毎日眠そうで、ほんと悩んでます。。

マ○○ラさんへのお返事です

隔膜や腱膜に直接固定した手術で、そのようなまぶたになりがちです。まず今の固定を外すだけでも食い込みや開けづらさは軽くなりますが、診察での分析と手術中の状況判断からご希望にそった修復は可能だろうと思います。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 眉下切開について

  • JJさんのご相談
  • 2021/01/12
JJさんのご相談

何度か埋没法をしてきて、今回も幅が狭くなったので、全切開か埋没法をしたいと考えております。
瞼の厚みをなくすために、眉下切開で瞼の厚みを取るのと、全切開で皮膚や脂肪を取り除くのとでは、どのような違いがありますか?
また、眉下切開と全切開、または、眉下切開と埋没法は同じ日に手術していただけるのでしょうか?
よろしくお願い致します。

JJさんへのお返事です

上まぶたは、睫毛側が薄く眉毛側へ行くにつれて厚くなります。眉下切開は厚い部分の皮膚を切除して薄い部分を温存します。二重幅を広くするには、二重ラインを高くするか、二重ラインより眉毛側の皮膚切除をします。その際に二重ラインはまぶたの縁から10mm未満にするべきで、皮膚切除を二重ラインで幅広く行うと出来上がりの二重が厚ぼったくなります。二重の脱脂というのは眼窩脂肪と ROOF の切除をさしますが、これは全切開でも眉下切開でも同等にできます。眉下切開では前記したように眉下の厚い皮膚・皮下脂肪・眼輪筋を含めて切除ができるわけです。まとめると、厚ぼったさをできるだけ避けるには、全切開の二重ラインを5~8mmにして眉下切開を併用することになります。埋没法を繰り返してもまた緩む可能性があり、切開法が良いだろうと思います。同日の施術は可能ですが、シミュレーションを正確にするにはまず眉下切開してその後の全切開かもしれません。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 顎プロテーゼ

ダイさんのご相談

ある論文に以下の記述がありました。

「シリコンを用いたオトガイ形成術では,インプラントの硬度が幅広く整形や除去が容易ある半面,インプラントが骨と結合せずに線維性組織によって生体内に保持されるため,術後の骨吸収や感染などのリスクが高いと報告されている。それに対しハイドロキシアパタイトを用いたオトガイ形成術では,インプラントが骨と結合でき術後の骨と軟組織の変化量が少ないものの,インプラントの整形や除去が困難で,材 料が高価であるといわれている。骨切りによるオ トガイ形成術は,オトガイ部の形態が保存可能で術後の軟組織の形態を予測しやすい、術後pogonion部での骨吸収のリスクが高いと報告されている。
術後の骨吸収の頻度はシリコーンを用いたオトガイ形成術では40%台から80%台、骨切りによるオトガイ形成術では90%から100%と報告されておりいずれも高頻度であった。
一方,ハイドロキシアパタイトを用いたオトガイ形成術後の骨吸収の発生率は0%か10%台と低頻度であると報告されている。」

これが本当だとしたら、顎のシリコンプロテーゼは大問題な手術だと思われます。
質問です。
1. 骨切りよるオトガイ形成でも、pogonion部での骨吸収のリスクがあると記述がありますが、pogonion部とはどこですか?骨切りでも骨吸収はあるのですか?
2. そうなると、アパタイトが一番安全な気がします。骨吸収にリスクは低いです。ただし感染のリスクがあります。そのあたりいかがでしょうか?
3. シリコンプロテーゼによる顎形成は危険という認識でよろしいでしょうか?

ダイさんへのお返事です

ここに引用されたのは医学論文ではありません。医学論文では、論文内容に精通した医師が査読を行い、適切でない部分を指摘して修正させたりした上で、採用か不採用かを決めます。あなたが引用された文章は落書きのような無責任なもので、信頼性が全くありません。
1.一般的にオトガイ部の骨切りは筋肉および血管の繋がりを温存したものなので、骨吸収はほとんどありません。血管などを切り離して「遊離」した骨を置くような移植では概ね全て吸収されます。
2.アパタイトは人工骨の資材として利用されますが、これとて他の方法を全否定できるようなものではないと思います。
3.間違っています。シリコンプロテーゼをオトガイ先端部の骨皮質の厚い部分に置けば骨吸収は最小にできますが、問題となるのは口中切開から挿入した場合には歯牙方向へずれて骨皮質の薄い部分に位置するため骨吸収が起こりますので、これは単なる手術手技の稚拙さが引き起こすものです。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

Q. 脂肪注入について

小○○さんのご相談

今まで顔に脂肪注入を5回しました、産後2ヶ月目で再度脂肪注入を考えています。その場合断乳はどれくらい必要ですか?この間はミルクで育児をします。もし脂肪注入が授乳中できないのであればprpを受けようと思います。prpには麻酔使いますか?prpを受けた後何ヵ月あければ同部位に脂肪注入できますか?

小○○さんへのお返事です

局所麻酔薬と抗生物質内服の影響でしょうか?内服は必ずしも必要でなく、局所麻酔は24時間もあれば代謝されると思います。予めの搾乳を冷蔵保存してミルクと併用されては如何でしょうか?PRPも麻酔があった方が良いかもしれません。脂肪注入を後日することは問題ありません。

院長 出口 正巳

院長出口正巳

先頭へ

最後へ

お急ぎの方は0120-7867-48

直接お電話(フリーダイヤル)でもご相談ください。

何でもご相談ください!
一つ一つに院長がお答えします

WEB相談はこちら